昨日の記者会見で、天龍源一郎選手との一騎打ち(3/18リアルジャパン興行)を発表しました。プロレス界の追い風になるような試合ができるよう頑張りたいと思います!また、折ちゃんとタイガー・シャークの一戦もGOを出しました。プロレスに対する、思想の対決になると思いますが、きちんと成立する試合になるかが少し心配でもあります。裁くレフェリーにも特別対応をとれるように指示するつもりです。
私が全霊を込めて執筆しました『佐山原理 新生武士道 真陰』の完成本見本も上がりましたので、お披露目させていただきました。是非とも皆さんに読んでいただきたいと思います。※2/21(日)開催のパーティーに御来場の方にはお土産としてお渡しする予定です。
ある時は、潜在的危険思想家のレッテルも貼られましたが、手探りの中、右も左もあらゆる業界の様々な人と出会い、あらゆる場所に行き、あらゆる文献を読みあさり、研究をし、格闘技とは?武士道とは?の難問から、私なりの答えを見つけることに成功しました。
初めて真の武士道に触れ、この本を読まれました関係者の方はその場で号泣されておりました。
難解な用語は、わかりやすく現代用語に直していただいております。
混沌とした現代日本だからこそ、「今」、この本を読んで戴きたいと思います。
昨年末から年始にかけ、事務所で缶詰状態で、今までの研究の成果を一気に書き上げました。素晴らしい内容になったと自負しております。2月中旬に、全国書店にて発売予定です。
次回興行(3月18日RJPW後楽園ホール)で、天龍さんと一騎打ちで対戦したいと思っています!「真陰」執筆も終了し、これからは3月の天龍戦一本に絞り、戦闘モードに切り換え、実践トレーニングに入ります!勝敗は度外視です。天龍さんと一騎打ち・・・、プロレスの楽しさ?逆、他の格闘技に無い、プロレの凄さ・怖さを、見せられる試合にします!天龍さんも覚悟が出来ていると思います。
ご無沙汰していました。
年末年始の執筆生活、また30周年パーティーの準備等々で、ブログの更新が出来ず、申し訳ありませんでした。
2月に発刊予定の新生武士道本の方も、ほぼ完成に近付いております。
また30周年パーティーには、各界の著名人の方々が発起人になっていただくことになりました。
更に様々なゲストの方も来ていただけるとの事です。ファンの皆様方も時間がありましたら、是非来場お願い致します。
また、次回興行【3月18日(木)後楽園ホール】では、大物○○選手とのシング戦が、実現の機運です。
私自身も勝敗度外視で、戦いたい選手です!
このカードについても、近々発表出来ると思います!
年末年始の執筆生活、また30周年パーティーの準備等々で、ブログの更新が出来ず、申し訳ありませんでした。
2月に発刊予定の新生武士道本の方も、ほぼ完成に近付いております。
また30周年パーティーには、各界の著名人の方々が発起人になっていただくことになりました。
更に様々なゲストの方も来ていただけるとの事です。ファンの皆様方も時間がありましたら、是非来場お願い致します。
また、次回興行【3月18日(木)後楽園ホール】では、大物○○選手とのシング戦が、実現の機運です。
私自身も勝敗度外視で、戦いたい選手です!
このカードについても、近々発表出来ると思います!
今年は、長州さん、藤波さんとで、全国を巡る機会に恵まれました。
それぞれの会場で、それぞれの雰囲気もあり、盛り上がっておりましたが、後楽園ホールの熱気はやはり違いました!
これが聖地と呼ばれる所以でしょうか?
ファンの皆様自身が自ら、興行に参加しようという熱意がビンビンと伝わって来ました。
素晴らしい声援を頂き、本当にありがとうございました。
ところで、本興行の第1試合、間下vs斎藤藤戦はいかがでしたか?
御存じの通り、二人共、まだまだ未熟です。
リングに上げるのも躊躇する位の技術ですが…、しかし、彼らの試合からは、「プロレスとは戦いだ!」との意思は、伝わったのではないでしょうか?
第1試合、特に若手の試合は、高度な技や技術等は、全く必要ありません。
ボディスラムとドロップキック、あとは基本の関節くらいで試合を組み立てて、観客を湧かせなければなりません。
プロレスを観戦しに来たファンの方々が、一番最初に遭遇する闘いが第1試合。
大技や飛び技で観客を湧かせるのは、素人や学生プロレスでもできます。
しかし、プロレスを職業する若手は、基本技や打撃のみでも、観客を湧かせる技術が必要なのです。
プロボクシング興行の4回戦同様、第1試合での若手のガムシャラで必死な闘いが、興行全体の善し悪しや流れを決めると思っております・・・。
それぞれの会場で、それぞれの雰囲気もあり、盛り上がっておりましたが、後楽園ホールの熱気はやはり違いました!
これが聖地と呼ばれる所以でしょうか?
ファンの皆様自身が自ら、興行に参加しようという熱意がビンビンと伝わって来ました。
素晴らしい声援を頂き、本当にありがとうございました。
ところで、本興行の第1試合、間下vs斎藤藤戦はいかがでしたか?
御存じの通り、二人共、まだまだ未熟です。
リングに上げるのも躊躇する位の技術ですが…、しかし、彼らの試合からは、「プロレスとは戦いだ!」との意思は、伝わったのではないでしょうか?
第1試合、特に若手の試合は、高度な技や技術等は、全く必要ありません。
ボディスラムとドロップキック、あとは基本の関節くらいで試合を組み立てて、観客を湧かせなければなりません。
プロレスを観戦しに来たファンの方々が、一番最初に遭遇する闘いが第1試合。
大技や飛び技で観客を湧かせるのは、素人や学生プロレスでもできます。
しかし、プロレスを職業する若手は、基本技や打撃のみでも、観客を湧かせる技術が必要なのです。
プロボクシング興行の4回戦同様、第1試合での若手のガムシャラで必死な闘いが、興行全体の善し悪しや流れを決めると思っております・・・。



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『初代タイガーマスク×ウルティモ・ドラゴン〜Legend of Tiger&Dragon〜』
『初代タイガーマスク レジェンド・チャンピオンシップトーナメント』






